かながわ小・中学生英語スピーチコンテスト

応募要項タイトル
 
 
■コンテストの流れ  
 @ 申し込み〜録音
      ≪有料≫   
 ⇒  A 予選審査
  (電話録音音声審査
 
 ⇒  B  本大会 
  
 ≪無料≫
 
 詳しくは⇒ 
 

     

応 募

資 格










Eligibility for entry
小学生低学年の部・小学生高学年の部・中学生の部

神奈川県内の学校に通っている小学生・中学生 
※3才以降に外国に滞在経験のある帰国生、両親のいずれかの母語が英語の場合、及びインター
 ナショナルの幼稚園に通っていた方、インターナショナルスクールに過去及び現在在籍の方は出場
 出来ません。
※入賞者(1、2、3位)は同一部門での出場はできません。
※部門が変わった場合でも入賞者の連続出場は出来ません。


Elementary and junior high school (except foreign schools) students who attend schools in Kanagawa Prefecture or who live in Kanagawa Prefecture are eligible for entry.
However, thouse who fit into the following condition are not eligible: those who have lived abroad after age two, those who have or are attending international schools (including pre-school & kindergarten) and those whose parents are native English speakers.
Students who have received the first, second and third prize cannot enter the same section.
Although it is possible to enter in a different section, the winners of the previous year cannot enter consecutively.


パブリック スピーキングの部(Public Speaking Section)
この部門は、上記の資格に当てはまらない主に帰国子女等のためのものです。
県内の小・中学校に通う生徒又は県内に住み県外の小・中学校に通う生徒で英語の質問に英語で答えられる小学4年生以上の小学生及び中学生が対象。小学生の部と中学生の部があります。
但し、現在外国の学校及びインターナショナルスクールに在籍する生徒は応募出来ません。他の3部門の応募者が重複しての応募は出来ません。
※入賞者(1位)は同一部門での出場はできません。
※部門が変わった場合でも入賞者の連続出場は出来ません。

Elementary 4th graders and older students, who can answer to English questions in English and who attend elementary and junior high schools (except foreign schools and international schools.) in Kanagawa Prefecture, or who live in kanagawa Prefecture are eligible for entry.
Students who have received the first prize cannot enter the same section.
Although it is possible to enter in a different section, the winners of the previous year cannot enter consecutively.

【共通注意事項】
参加者の学校名・学年・名前・写真・スピーチ内容等を公開する場合があります。
応募されたスピーチ及び原稿の著作権等は、本人及び、マティーズ ダイレクトメソッド普及会に帰属します。 参加された場合はこれに同意されたものとしますのでご了承ください。

Attention for all participants】
The student's name, photo, name of school, grade, and contents of the speech may be released to the public. Only those who agree to the release of the above should apply. Therefore, participants hereby agree to release the above mentioned information for public display.

応募期間
Application Period

受付け開始:5月10日
締め切り日:6月15日

応募者多数で審査機能を越えると判断した場合はこの期間内であっても予告なく受付けを締め切らせて頂きますのでご了承ください。

参加費(運営協力金3,000円)の入金が確認出来次第、エントリーNo.をメールにてご案内致します。 

電話予選録音は下記の日程を予定しています。
  ・小学生低学年の部    7/ 2(日) 9:00〜17:00
  ・小学生高学年の部    7/ 9(日) 9:00〜17:00
  ・中学生の部         7/16(日) 9:00〜17:00
  ・パブリック スピーキンクの部  7/23(日) 9:00〜17:00

※本選への出場の可否は予選審査(電話録音音声審査)後に8月末迄にメールにて連絡予定です。
※審査結果はHP上で応募者自身の成績をご確認いただけます。

Application accepted from May 10th to Jun 15th.
However, please understand that when the applicants' numbers are expected to increase beyond the capacity of the judging system, the applications will be not accepted even in the above application period, without any advance notice by the executive committee.

After the preliminary evaluations have been completed, the speech contest
detail will be e-mailed to the selected students at the end of August.

選抜  予選審査の評価高い順に本大会出場者を決定します。(各部門20名、但しパブリック スピーキングの部は小学生5名・中学生5名)  
賞  品
及び
賞  状
小・中学生の部門の入賞者(1〜3位)に県教育委員長賞、副賞として実行委員会よりメダル、その他協賛企業より寄贈品が贈られます。
※県教育委員長賞は閉会後1カ月以内に学校経由で送らせて頂きます。

小学生高学年の部優勝者に以下の賞が贈られます。
・エディクム賞 − Bede's Summer School(英国イースト サセックス)へ2週間の無料招待
           (学費/寮費/プログラム内の遠足費を含む) 【約46万円に相当する。2013年の場合】

中学の部入賞者には以下のいずれか一つの賞が贈られます。
・DVC賞    − DVC(アメリカ カリフォルニア)の集中語学センター夏季4週間コースの無料招待
            (アメリカ到着後の交通費/学費/遠足費を含む)【$1650に相当する。2009年の場合】

・PC賞     − Pickering College(カナダ・オンタリオ)でのESLサマースクール4週間無料招
            待(トロント内の交通費/学費/寮費/遠足費含む) 
                                     【C$5200に相当する。 2014年の場合】
(※)DVC賞は対象が中学3年生に制限される為、入賞者に対象がいない場合は中学3年生の上位者に贈られます。)
(※)各賞は現地までの交通費・保険等は含まれていません。

パブリック スピーキングの部の1位には実行委員会よりメダルと賞状が贈られます。

出場者全員に参加賞があります。


※本選出場者全員に本選合格証を本選当日受付け時にお渡し致します。 郵送等は一切致しかねますのでご了承ください。

※寄付された賞品及び招待状等は全てお渡しするだけなので、お約束のものが何らかの事情で届かなかった場合、品質・内容等一切の責任は負えませんのでご了承ください。

※毎年協賛企業が変わる可能性があり、贈られる賞品は増減することをご了承下さい。
課  題
及び
本大会
参加人数
◎ 小学生低学年の部  /   課 題「The Three little Pigs Part 3 」       20名
◎ 小学生高学年の部  /   課 題「The Jungle Book Part 3 」          20名
◎ 中学生の部       /   自由課 題 Free Speech(1分30秒以内)       20名
◎ パブリック スピーキングの部/
      
課題  小学生 "The Happiest Moment in My Life" (1分30秒以内)5名 
           中学生 "Quality and Quantity"         (1分30秒以内)5名
                      
                    ※本選は英語による質疑応答があります。    
                                                                 ※詳細は課題のページをご覧下さい。

※発音とイントネーション、表現力を中心に審査します。
 (自由課題・パブリック スピーキング(PS)の部は内容も審査の対象とします。
  PS部門は特に説得力を評価します。)
★課題内容を見る>>

審査員 審査委員長 : 竹下 裕子 東洋英和女学院国際社会学部教授
   カリフォルニア大学デイビス校大学院にて教育学を専攻。専門は社会言語学および異文化間
   コミュニケーション。著書に『世界は英語をどう使っているか−<日本人>の英語を考え
   るために』(2004年、新曜社)、Understanding English across Cultures(2011年、金星堂)、
   『企業・大学はグローバル人材をどう育てるか−国際コミュニケーションマネジメントのすすめ』 
   (2012年、アスク出版)、『広がり続ける英語の世界』(2015年 株式会社アスク)などがある。
   青山学院大学総合研究所客員研究員、特定非営利活動法人グローバル・ヒューマン・イノベーショ
   ン協会理事長を兼務



ボランティアネイティブ英語教師及びボランティア審査員 合計6名予定

 選考基準 本選選出では予選審査の高得点者より選出されます。但し、同点の場合は高学年を、同学年の場合は抽選とします。 
本選では同点の場合、審査委員長の採点の高い方が選ばれます。

(注)審査結果、審査基準については、一切お問い合わせに応じられません。
   応募資格を違反したことが明らかになった場合は失格となり賞品・賞状は返還して頂きますので
   ご注意ください。


Attention: Please make sure if you are eligible for the speech contest or not at the time of application. Any violations of these rules will lead to immediate disqualification of the participant.
If a student is found to be ineligible after the contest, the prizes must be returned to the contest
committee.